自宅サーバー、ホームラボ、ネットワークに強い関心を持つ技術者が集まる一日です。 イベントの趣旨に賛同し、支えてくださるスポンサーを募集しています。
申込みの受付開始は 2026年9月1日 を予定しています。 それ以前のご相談・ご質問も同じフォームで受け付けています。
AI時代だからこそ、手触りのある技術に触れていたい。
クラウド全盛の今、あえて自宅にサーバーを置く。それは非効率でも、時代遅れでもありません。 抽象化されたレイヤーの向こう側を自分の手で確かめたい——そんな衝動を持つ技術者たちが集まるのが「自鯖缶」です。
2026年11月15日、docomo R&D OPEN LAB ODAIBA にて、現地 200名 / オンライン 500名 規模の自宅サーバー技術カンファレンスを開催します。
「自宅サーバー」という一見ニッチなテーマでありながら、発表直後から継続的な反響があります。 技術者が自発的に「参加したい」「登壇したい」「運営を手伝いたい」と手を挙げる——これは、単なるイベントではなく、ムーブメントの始まりを示しています。
自宅サーバーに投資する層は、新技術への感度が高く、ツールやサービスの選定に独自の基準を持っています。彼らは企業の技術選定にも影響力を持つ存在です。
クラウドベンダー、ハードウェアメーカー、ネットワーク機器、監視ツール、セキュリティソリューション——自宅サーバー環境で実際に使われることで、実践的な信頼感を得られます。
自鯖缶は単発のイベントではなく、継続的なコミュニティ形成を目指しています。スポンサーは「支援者」として、コミュニティの成長とともにブランド価値を高めることができます。
30万円
ブース出展 + ブランド露出
実機デモやハンズオン体験の提供に最適です。
10万円
ブランド露出
クラウド・ホスティング事業者
ハイブリッド構成の提案
サーバー・ネットワーク機器メーカー
実機展示・デモ
監視・運用ツールベンダー
ホームラボでの実践的な導入事例
セキュリティソリューション
セルフホスティング環境の保護
開発者向けサービス
技術者コミュニティへのリーチ
申込みの受付開始は 2026年9月1日 を予定しています。 それ以前のご相談・ご質問も、同じフォームで受け付けています。
申込み・ご相談はこちら一緒に、自宅サーバー文化を盛り上げませんか。